髙橋大輔選手現役復帰の理由やきっかけは?今後の活動予定は?

 

こんにちは!こかげです!

今日はびっくりなニュースが

飛び込んでしましたよ~!

 

フィギュアスケートの

髙橋 大輔(たかはし だいすけ)さん

現役復帰とのこと!

これは嬉しい~♡

ということで!

復帰の理由や

今後の活動について

気になったので調べてみました!

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引退後の活動

 

髙橋選手は

2014年10月

ソチオリンピックシーズンに現役を引退。

ソチオリンピックでは

浅田真央選手の感動のフリー演技

羽生選手のフィギュア男子初の金メダルなど

多くの感動がありましたよね!

 

髙橋選手はけがの影響はありましたが

過去の実績やシーズンの成績から

ソチオリンピックへの出場が決定。

三大会連続で代表に選ばれました!

しかし、ジャンプミスなどが響いて

メダル獲得はならず

総合6位入賞となりました。

 

現役引退を発表した後は

プロスケーターとしてアイスショーへ参加したり

語学留学で渡米したり

コメンテーターとして出演するなど

いろんな分野で活躍されてきました!

引退後、TVで見ることも

意外に多かったんじゃないかな~と

思いますね!

 

もともと復帰は考えていた?

 

今回の現役復帰ですが

もともと引退時に考えていたことなのでしょうか?

 

4年前の引退の時のインタビューでは

「現役に未練がないわけじゃない。チャンスがなくなったわけじゃない」

と話していたこともありました。

この時は復帰も考えていたようですね。

 

しかし、引退後4ヵ月の語学留学後に

帰国してから初出演となったテレビ番組では

「現役復帰はゼロですね。違う方向性を向いています。まだ決まってはいないんですけど。」(直撃LIVE グッディ!より)

と話しています。

引退後時間を置いてからの心境は

現役復帰は考えていなかったんですね~。

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今回現役復帰のきっかけとなったのは

2017年の全日本フィギュアなんだそうですね。

 

髙橋大輔からご報告

フィギュアスケート新シーズンが始まる7月1日、競技会への復帰を決断しましたことをご報告させていただきます。

2017年の全日本フィギュアスケート選手権にテレビの仕事でナビゲーターとして立ち合いました。それぞれの立場、それぞれの目標を持って戦う選手たちの姿を見て感動し、「この緊張感の中で戦いたい、滑りたい」と思うようになりました。

競技会での演技は2014年ソチ五輪が最後、その後、日本で開催された世界選手権には怪我の為、出場が叶いませんでした。同年10月14日に引退。それから4年の月日がかかりましたが、本当にスケートに向き合っていきたいと考えるようになりました。その為には、もう一度自分自身のスケートを取り戻す必要がある、その答えが「現役復帰」でした。

4年間のブランクを取り戻すのは想像以上に難しいと思いますが、もう一度、体をいじめ、鍛え直し、引退前に感じることができなかった「やり切った」と思える演技をしたいと思っています。そして何よりも応援してくださる皆様の前で演技できることを楽しみにしています。今後とも応援の程、よろしくお願いいたします。

(引用元:D1SK 高橋大輔公式サイト)

 

復帰のタイミングは

2018年7月となりましたが

昨年からすでに始まっていたんですね!

現役復帰はなかなかないことだと思うので

この決断ができたのは

努力を重ねてきた髙橋選手だからこそ

なのかもしれませんね♩

 

今後の活動は?

 

復帰をした選手と言えば

浅田真央選手が挙げられますが

浅田選手は1年間の休養後

競技復帰をしています。

(現役復帰とは少し異なりますが…)

 

髙橋選手はブランクが4年と

長くなってしまったので

同じようなスケジュール感では

行かないかもしれません。

フィギュアスケートに携わっていたとは言え

やはり現役選手とは

かなり異なってくると思うので

まずは体を慣らしていくところから

という感じでしょうか?

詳細はまだ明らかになっていませんが

本日午後8時30分から

取材が行われるそうなので

今後の出場予定も

もしかしたらわかるかもしれませんね!

 

終わりに

 

いかがでしたか?

またあの髙橋選手の

力強いセクシーな

素晴らしい演技が見られるかと思うと

楽しみでたまりませんね!

今夜の取材での詳細が

かなり気になるところです!

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

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